無添加、天然薔薇水のノムバラの癒し効果

 一般に言われるローズウオーターとはローズオイルを抽出した後の残った水分を精製したものです。
 1ccのローズオイルを抽出するために、3500本もの薔薇が必要と言われます。
 ノムバラのローズウォーターは専用釜での抽出を行ない、上質のローズオイルを抽出するための薔薇と全く同じ原料を用いて、通常は分離されてほとんど全てとり除かれるローズオイ ルの成分がそのままローズウォーターに残っています。

  無添加、天然薔薇水のノムバラはココ

 ノムバラは、新鮮なダマスクローズの芳香をそのまま薔薇水に閉じ込め、本物を知っているアロマテラピストを始め、多くの芸能人から愛飲されています。
 運動などで心地良い汗を流した後、ミネラルウォーターにノムバラを垂らして、心も身体も癒し効果でリフレッシュ。飲み続ければ体臭からも薔薇の香りが漂います!

  薔薇水でバラの香りの吐息と身体に変身

無添加薔薇水の癒し効果と効能を知る

 女性に大人気の薔薇水ですが、近頃は飲むバラ水や、粉末のものも出てきているようですが、元祖と言えば、バラのエキスのたっぷり入った粒状のサプリメントです。飲めば体臭がバラの香りになるとうわさされた結果、もしや加齢臭にも効果があるのではないかと思われるようになりました。実は加齢臭というのは、男性だけではなく、女性にもあると言われています。しかし、バラの可憐な香りで口臭・体臭・加齢臭の3大悩みを消してしまおうとバラ水を飲む人が急上昇しているわけです。また、アトピーにも効果があるとされています。効果の度合いは個人差があると思いますが、アロエのエキスが体に良いとされている説と同じような事だと思います。
 薔薇水を愛飲する、はるな愛さんのことが、メレンゲの気持ちや、ウチくる、ロンドンハーツなどのテレビ番組で紹介されていました。
「薔薇の香りの漂う女になってみない?」って、はるな愛さんの言葉通り薔薇の水、ローズウォーターを、試してみる価値はあります。
 香水じゃなくって、バラの香りをバラウォーター効果で。カラダから汗臭い匂いを出すんじゃなくって、メレンゲの気持ちや、ウチくる、ロンドンハーツなどで、はるな愛さんが紹介していた薔薇の水・ローズウォーターで、薔薇の香りをカラダから、出せるなら素敵です。
 フジテレビ「新春大売り出し さんまのまんま大全集」で、ゲストとして登場した藤原紀香さんが飲むバラ水NO-MU-BA-RA(ノムバラ)を加齢臭が気になるさんまさんへのお土産にしていました。
 飲むと体臭がバラの香りになるノムバラは、ブルガリアのローズオイル成分をたっぷり含んだ無添加ローズウォーター。20倍程度の水や紅茶で薄めて飲みます。お食事のあとのエチケットにお風呂上りやお休み前にバラの香りで心も身体もリフレッシュ。
 多くの芸能人・モデルが愛用し、著名な雑誌、テレビ番組で紹介された飲むばら水 ノムバラ(NO-MU-BA-RA)。実際飲んでみて感じるのは、びっくりするほどに強いダマスクスローズの香り。飲み物と思えないくらいのその強い香りで身体全体がバラになった気分♪他の人の口コミによく書いてあるような、汗がバラの香りになったとか、体臭がバラの香りになって凄く気分がいいとか、トイレの際に通常するような臭いがしなくなったとか、そんな体験を期待してたんだけど初めて飲んだ日は特にそんな感じは受けなかった・・・。ただ、口の中にず〜っとバラが残ってる感じ?
 自然栽培されたダマスクローズから抽出した100%天然バラ水。お肌のシミやシワへ美容・老化の防止効果、フットケアにも最適!
 ニッカウイスキーと順天堂大学医学部の螺智靖講師の共同チームはバラの花の抽出液に抗アレルギー効果があることを突き止めた。
 実験では白や黄色など10種類のバラの花弁を用いた。抗アレルギー作用を調べるため、チャイニーズハムスターの細胞に人間のタンパク質を作る遺伝子を導入し、ヒトの細胞に似せた機能を持たせて使った。導入した遺伝子は抗体の一種である『IgE』と結合する受容体タンパク質を作り、アレルギーを引き起こすスイッチの役割を果たす。粉末状のバラの花弁を熱水に通して成分を抽出。これを細胞に与えたところ、IgEと受容体の結合を阻害し、抗アレルギー硬化を確認した。ヒト白血球の1つである好塩基球に直接加えても、アレルギー性鼻炎などの原因になるヒスタミンの放出を半分程度に抑えたという。
 バラの成分に『花粉症』や『アトピー性皮膚炎』といったアレルギーを抑える効果がありそうなことを突き止めた。まだ粘膜細胞を使った基礎実験の段階で、患者による検証はこれからだが、アレルギーに効く入浴剤などの開発につながる可能性もあると見ている。
 花粉症などのアレルギー病の多くは、原因物質に反応する[IgE]と呼ばれる抗体が体内に生じ、それが粘膜細胞の「レセプター」と呼ばれるタンパク質に結合して発症する。
 羅講師らは、バラの葉や花に含まれる化合物の一種がこのレセプターに結合してしまい、IgEとの結合を防ぐことを見いだした。試験管内に粘膜細胞を入れてIgEを入れると、細胞は鼻水や涙目を起こすヒスタミンを分泌する。しかし、バラの成分を一緒に入れておくと、ヒスタミンはほとんど分泌されなかった。

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